[書] 負ける体験としてのフィールドワーク

来年アジア・アフリカ言語文化研究所は設立50周年を迎えますが、その記念企画の一つである『人文学のフィールドサイエンス(仮)』に寄稿予定の原稿です。

専門外の読者にむけて、言語学でのフィールドワークを紹介しながら、フィールドワークをすることによってどのような事に気づき、自分の研究がどのように変容したのかを振り返ってみました。同時にそこから「フィールドワーク」という活動の意味を考えます。

読んでみたい!という方は[こちら]からダウンロードしてください。まだ草稿の段階ですが、コメント等ありましたら聞かせてください!

※2014-02-11:草稿改訂版に差し替えました

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